「生産性と品質の向上」というテーマを追求し、進化を続けるXupper。 上流工程ではビジネスフロー図とビジネスルールをベースにDOA(データ中心アプローチ)を実践し、 中流工程においてはDLCP(Data Life Cycle Procedure)を定義でき、下流工程ではエンティティ関連図からデータベースへの実装、 Javaアプリケーションの自動生成(MDFrame/X)および各種ツール、フレームワークとの連携ができます。