エイチ・オー・エス 帳票ソリューション

システム構築例(バッチ型処理)

フォームエディタ、マッピングツールで定義された情報を元に、定期的な帳票出力や対話型の帳票処理を構築できます。

コマンドラインインタフェース

出力先やデータソース等をパラメータとして与えることができ、運用管理ツールやバッチファイルから簡単に起動することができます。

<起動パラメータ一覧>

RDC  [設定ファイル名]

[-L[=ログファイル名]

[-O[:出力形式[={ファイル名|プリンタ名}]]]

[-PD=ディレクトリ名]

[-PF=ディレクトリ名]

[-PI=ディレクトリ名]

[-PW=ディレクトリ名]

[-PS=ディレクトリ名]

[-DS=データの設定[;…]]

[-DT=データの種類[;…]]

Options:

設定ファイル 設定ファイル名を指定

-L[OG] ログファイルを出力します

ログファイル名 ログファイル名を指定する

-O[UTPUT] 指定した出力形式で出力する

出力形式 B[INARY] バイナリ PDF PDF
X[ML] XML P[RINTER] プリンタ

ファイル名 ファイル出力先を指定する

プリンタ名 プリンタ出力先を指定する

-P[ATH]D[OCUMENT] ドキュメントファイルを格納するディレクトリのパスを指定

-P[ATH]F[ORM] フォームファイルを格納するディレクトリのパスを指定

-P[ATH]I[MAGE] イメージファイルを格納するディレクトリのパスを指定

-P[ATH]W[ORK] テンポラリファイルを格納するディレクトリのパスを指定

-P[ATH]S[OURCE] データファイルのディレクトリのパスを指定

-D[ATA]S[OURCE] データを指定

-D[ATA]T[YPE] データ種類を指定

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