ゾーンセキュリティの変更
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共通資料
- [コントロールパネル]より「管理ツール」を開き、「Microsoft .NET Framework 1.1 ウィザード」をダブルクリックします。

管理ツール
- 「.NET ウィザード」起動後、「.NET セキュリティの変更」をダブルクリックします。

.NETウィザード
- 「セキュリティ設定変更ウィザード」ダイアログが表示されます。 変更対象(これはどちらでも良くクライアントの環境に合わせてください)を選択して[次へ]をクリックします。

セキュリティ変更ウィザード1
- 「セキュリティ変更ウィザード」ダイアログ内の「各ゾーンでのセキュリティレベルの変更」で「信頼済みサイト」を選択、信頼レベルを「完全な信頼」に変更し[次へ]をクリックします。

セキュリティ変更ウィザード2
- 「信頼済みサイト」 のセキュリティレベルが、「完全な信頼」に変更されていることを確認し[完了]をクリックします。

セキュリティ変更ウィザード3
- [コントロールパネル]より「管理ツール」を開き、「Microsoft .NET Framework 2.0 Configuration」をダブルクリックします。
※「Microsoft .NET Framework 2.0 Configuration」が存在しない場合は、「Microsoft .NET Framework2.0 SDK」をインストールしてください。

管理ツール
- 「.NET Framework 2.0 Configuration」起動後、左側ツリーの [Console Root] – [マイコンピュータ] – [ランタイムセキュリティポリシー] を選択します。タスクにある「ゾーンセキュリティの変更」をダブルクリックします。

Configuration
- 「セキュリティ設定変更ウィザード」ダイアログが表示されます。 変更対象(これはどちらでも良くクライアントの環境に合わせてください)を選択して[次へ]をクリックします。

セキュリティ変更ウィザード1
- 「セキュリティ変更ウィザード」ダイアログ内の「各ゾーンでのセキュリティレベルの変更」で「信頼済みサイト」を選択、信頼レベルを「完全な信頼」に変更し[次へ]をクリックします。

セキュリティ変更ウィザード2
- 「信頼済みサイト」 のセキュリティレベルが、「完全な信頼」に変更されていることを確認し[完了]をクリックします。

セキュリティ変更ウィザード3